これも情報、あれも情報、目からの情報、耳からの情報と現代社会は情報があふれています。 自分に必要な情報を必要なだけ利用するのが現代の生活の仕方ともいえます。 しかし、その情報が届かない場合もあります。例えば、聞えの悪い人は耳からの情報が入りません。 そのような時、耳から入る言葉を文字にして情報を提供するのが筆記通訳の役割りです。 聞えの悪い人に情報提供をしているのが「筆記通訳サークルもみじ」です。